2013年2月1日金曜日
セブンイレブンのホットコーヒー
またコンビニの話ですが、セブンイレブンで最近
販売がはじまった
ドリップコーヒーをよく飲んでます。
まだ、やってるお店が少ないみたいですが、
最寄りのセブン-イレブンではじまってから
重宝しています。
コンビニ猫
ある日のコンビニ、いつもの様に雑誌コーナーに行くと
わっ!一瞬なんだかわからなかった
猫が寝てます。すやすやと。。
この日は猛烈に寒い日で、暖かい場所に行きたかったんだろうけど
なんて大胆なやつ。
どうやら店員さんも気づいてないようで、寒いし、
そっとしてあげてたいなと思い
買い物を済ませ、店を出ました。
あの後どうなったのかなー。
これが個人商店だったら看板猫ということになるんだろうけど
コンビニだからな−‥
2013年1月5日土曜日
世界から猫が消えたなら
川村元気「世界から猫が消えたなら」
2013年の1冊目です。
帯にやられて買っちゃったとこもあるんですが、
読んでよかった1冊になりました。
自分の寿命を伸ばすために悪魔と取引をして
世界から何かを1つずつ消していく‥
なんだか怖い話に聞こえますが
物語は、心地良いくらいのファンタジー感と
ユーモアを含んだ現実感の中で展開されていきます。
切なく可笑しく、愛おしくなる物語。
面白い本を読むと、誰かとその本について
話したくなりますが
まさに誰かと話したくなる。
そんな小説ではないでしょうか。
若い友人たちに薦めたいとも思いました。
そして、読んでいて映像がすごく浮かぶ本でもあり、
どんな本を読んでも映像は浮かびますが、
凄くクリアに情景が浮かぶ本でした。
著者ご本人が映画プロデューサーということもありますが
そのことに関係なく、映画化(映像化)されるような
予感がしていますし、期待もしてます。
映像化はいやだなぁと思う好きな本もあれば
映像と小説の共存を見てみたいと思う本もあります。
「世界から猫が消えたなら」は後者。
映画がいいなぁ。
今月は読書月間。昨年はあまり本を読まなかったので
今年は1月からどんどん読んでいきますよ。
2013年1月1日火曜日
2012年12月24日月曜日
2012年12月21日金曜日
オサムズ マザーグース
OSAMU'S MOTHER GOOSE 原田治
初版は1976年。2001年に復刻された本を古本で手に入れました。
OSAMU GOODS は憧れでした。どうやったらあんなふうに
描けるのかなって?真似もしていました。
いま見ても、全く古臭くなく、すごく垢抜けてます。
2012年12月3日月曜日
片付け発掘(昭和の品)
週末、実家の母の部屋の
模様替えに駆りだされて
発掘(発見?)した昭和な品々。
記念コインとカメラ。
カメラは祖父の持ち物。
このままでは動かないのですが
直してみようかと
思っています。
このカメラで21世紀の景色を
撮ってみたいのです。
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